リニューアルサイトがオープン!
公式サイトkotobaの森がリニューアルオープン!
公式サイトkotobaの森リニューアルオープンのお知らせ画像

 2023年8月に一部先行公開していたサイト、「kotoba-forest.com」が正式オープンいたしました!

 当サイト「kotoba-no-mori.com」が2021年に公開されてから2年間。kotoba事業部ではたくさんのチャレンジを行い、新商品の開発や、各SNS・Youtubeでの投稿など、事業を広げてまいりました。それにともないサイト自体の雰囲気や構成についても見直しが行われ、この度新ドメイン「kotoba-forest.com」で晴れてリニューアルオープンの運びとなりました。

kotoba公式サイト「kotobaの森」、「商品紹介リスト」のスクリーンショット画像です。手づくりkotoba、花指輪和花、花手紙kotobaの三つの商品が紹介されています。
kotoba公式サイト「kotobaの森」、「商品紹介ページ」のスクリーンショット画像。

 新しく公開された当サイトでは、当社が開発するペットご供養のための商品をより詳しくご紹介します。

書いて飾れる木のお手紙手づくりkotobaをはじめ、

kotobaに通して飾れるインテリア雑貨花指輪 和花や、

プリザーブドフラワーのついた花手紙kotobaといった、

様々な商品をご案内いたします。

kotoba公式サイト「kotobaの森」、「kotobaの森の物語紹介ページ」のファーストビューです。公式キャラクターのことわんこ、ことにゃんこ、くぅちゃんが、笑顔でお出迎えしています。
kotoba公式サイト「kotobaの森」、「kotobaの森の物語紹介ページ」のファーストビューです。公式キャラクターのことわんこ、ことにゃんこ、くぅちゃんが、笑顔でお出迎えしています。

 また先行公開していたkotobaの森の物語公式ページも引き続きお楽しみいただけます。

 このほかにも、より商品を知っていただく、より良いものを作り出していくために、リニューアルサイトの内容は随時更新されていきます。また当サイト「kotoba-no-mori.com」は、来年まではリニューアルサイトと並行して運営いたします。その後のサイト運営に関しましては検討中ですので、今後のお知らせをお待ち頂ければ幸いです。お客様の大切なご供養に少しでもお力添えできるよう社員一同励んでまいりますので、何卒よろしくお願いいたします。

 

株式会社 空間技研

kotoba事業部

kotobaの森 ホーム

11月1日は犬の日!今度は「ことわんこ」をご紹介!
今日11月1日はわんわんわんの日!そんな日にピッタリの仲間がkotobaの森にいます。 もこもこの垂れ耳がとってもかわいい「ことわんこ」です! 元気いっぱいな森の妖精さんなんですよ。いつもわんです!と大きな声で花丸なご挨拶しています。kotobaの森にあるお花畑がお気に入りで、よく和んだ顔を見せてくれるんです。kotobaの森のみんなが大好きで、妖精仲間のことにゃんこや、森の園長さんのくうちゃんには、ぎゅ〜!とハグだってしちゃいます。
わんわんわんの日記念ことわんこのイラスト

 

今日11/1は犬の日、わんわんわんの日です。

それに関連いたしましてkotobaの森の仲間「ことわんこ」をご紹介いたします。

 ふわふわの体に大きな垂れ耳。元気いっぱいの「ことわんこ」は、相棒の「ことにゃんこ」にとってもいつもエールをくれる存在です。kotobaの森にあるお花畑がお気に入りで、花の香りに包まれて和む顔は、森の園長さんのくぅちゃんみたい。人懐こい「ことわんこ」は、いつでも私たちへの愛をふりまいてくれます。

 kotobaとわんこを繋げた「ことわんこ」──この呼び方には、親しみをもっていただきたいというだけではなく、見た人が「うちのわんちゃん」を投影しても良いようにという願いが込められています。

 今年2/22、にゃんにゃんにゃんの日にご紹介した「ことにゃんこ」の投稿にて、命名に際し「ことわんこ」達にかけた想いを綴りました。

実際の投稿はこちら

その思いはYoutubeなどで動くkotobaの森の仲間達をお届けするようになった今も、変わっていません。これからもこの想いのまま、変わらず「ことわんこ」達の物語をお届けしたいと思っております。その時の文章を引用し、お話を締めくくりたいと思います。

 “愛するペット、家族との別れは寂しいものです。再会したいと思うことは幾度となくあるでしょう。そんな時kotobaに添えられた動物を見て「まるであの子のようだ」と思えたら。そのkotobaを飾ってご供養とすることで、よりお祈りした気持ちが届くような気がしませんか?そうした「旅立った誰かを思う気持ちの橋渡し」こそ、花手紙「kotoba」の役割です。

 そして私たちはことにゃんこ、ことわんこも同様に、誰かの気持ちを橋渡しして欲しいのです。タマちゃんポチちゃんと言った固有の名前ではなく「うちのにゃんこ」「うちのわんこ」と思える呼び方。愛するあの子が「ことにゃんこ」「ことわんこ」となって、kotobaの森に会いにきてくれたのだなと思っていただけたら、これ以上の喜びはありません。

 

今日もことにゃんことことわんこは、あなたの大切な誰かに思いを伝えるためやってきました。

愛されているすべてのにゃんこ、すべてのわんこ、そして彼らを思うあなた達の気持ちで、彼らは満たされているのです。”

 

株式会社 空間技研 kotoba事業部

X(旧twitter)での投稿はこちら

 

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